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Masureel

Masureel [マスリール]

16世紀以来マスリール家は美しい村、西フラマンに住んでいました。19世紀まではリネンを生産するために亜麻を収穫していました。20世紀の初めには繊維工場が創設され、1937年以降マスリール家はインテリア・ファブリックで活躍するようになりました。50年後の80年代に、マスリール家の子孫であるギ・フエルストラーテGuy Verstraeteがマスリール・インターナショナルを創設。同社は高品質の布地や壁紙の印刷に力を注ぎました。1989年に創業されたマスリールは卸売業に焦点を当て、ファブリックや高品質の壁紙の印刷に注力しました。2004年に独自の壁紙ブランドKhrôma(コーマ)を誕生させました。2009年にはGuy Masureelブランドが、続いて2015年にZoom(ズーン)が登場しました。
今日、世界中の70カ国以上で異なるマスリール・ブランドが紹介されています。100%ベルギー企業の名を誇りに持ち、革新と品質そして創造性を重要な軸としています。

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